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ゲーム

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まったくどいつもこいつも。
たかがゲームっていう意識をゲーム内で見たこと全部に当てはめる馬鹿が多すぎ。

ゲームやってるのは生きてる人間。開発者が作ったプログラムじゃない。
人間が、それがゲームと言えど「作品」というものに触れる限り、それに対して何らかの感情を持つのは当たり前。
それは楽しいだったり、嬉しいだったり、感動だったり、苛立ちだったり、怒りや悲しみだったり、不愉快だったり人間が作ったものに対して人間が感じる以上は様々なのが当然。

前に書いたようにわたしは↑の前半の感情が薄い。生来ね。
だから逆の部分で他人の事は少し言いにくいのかもしれない。だけど。
後半の不の感情の部分を全く視野に入れないような輩ばっかりなのはどうなのかと。

わたしはこんなでも前半部分の感情は良いものだと思ってるし、後半部分の感情はなるべくなら感じないほうがいい、とは思ってる。
でも感じてしまうのは仕方のないこと。そうも思ってる。

だが、後半部分を無視する馬鹿共は違う。
ゲームで負の感情を感じる事自体をおかしい事と決め付け、それを感じて口にする人間をおかしいと決め付け、否定する。
至極当然の事を当然と、仕方のないことであるという認識がない。
そして、そういうものに対する耐性もなく、ゴキブリにでも触ったかのように拒絶し敬遠する。


果たして「おかしい」のはどっちなのか。


人が人として感じる事を想像できないような奴はオンゲーなんてやらないでコンシューマーで遊んでればいい。
他人に干渉しない場所で一人でゲームをゲームとして遊んでればいい。
ネットなんていう本当に多数の人と触れる場所に顔出すなんざ100年早い。
 









        
 
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